スワンリバーデージー
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「 Life is colors 」
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2009.12.24










ワンマンライブ「Life is colors」。

タイトルとコンセプトを決めてからというもの、本当にあっという間だった。

とうとうこの日がきたかって考える余地もないくらい12月は色々詰まっていたけど、常に頭の中はワンマンのことをあれこれと考えてました。

メンバーとの時間調整も年末だけに結構難しくて大変だったけど、それより何かって言えば、24日にワンマンを組んでしまったことが悩みの種だった。(苦笑) (まだ桜が咲いてる頃に提案されても現実がピンとこなかった...)

今だから言えるけど、本当に病みそうだったですね。(笑

だって、世の中的に結構大イベントだもんねイヴっちゅうものは。 

それをクリスマスイベントではなく、直球でコンセプトワンマンやろうっていうんだから、「えー!」とも言われます。(3rdの時にステージで告知した時の客席からの「えー!」はほんと忘れられない!帰りかなり凹んだもん。笑)


だけどですね、100人にはちょっと届きませんでしたけど、当日あんなにたくさん集まってもらえたことは、僕にとって最大で最高のプレゼントだと思いました。

間違いなく一生忘れることのないクリスマスイヴになりました。

観に来てくれたみなさんに本当に感謝しています。

ほんとにどうもありがとうございました!!



ライブは20曲やりましたけど、正直まだまだ歌いたいくらい、あっという間に時間が経ってました。

えー2時間経ったのか!って楽屋では口々に言うくらいで。

まあ割りと僕の曲はコンパクトなつくりになってますから、スーって進みますからね。

っでも通常のイベントの3倍の曲数か! やっぱ不思議かも。


そうだ、なんか最初から最後まで本当に温かい空気が空間を埋め尽くしてましたね。

終わってからも継続するような温かさが身体を満たしてた。

一曲目の「温かい夜」はワンマン用に準備したプロローグな曲で、 温かい夜が今から始まる って歌っていたから、そのフィットっぷりが嬉しかったんだ。

冬の路地とか街路樹っぽい雰囲気がとても気に入ってて。 これはチームスワンがうちでジャムっぽく弾いてたフレーズを気に入って、その場でメロディーをつけて歌ってみたことが始まり。

今後をまたワンマンをやる時にはまた違うオープニング曲で始めたいですね。




って話が脱線気味になってしまったけど、このワンマンはある意味僕の中で、ひとつの締めくくりになったんだと思います。

セットリストは新旧含めてモリモリだったんだけど、今後は新しいものを中心に固めていきたいっていう気持ちが強くあって。

今までの楽曲作りは一つのスワンとしての形だし間違ってはいないのだけど、このままでは駄目だなと思ってます。

だからライブ中のMCでも言いましたけど、自分の言葉とか、考えとか、あと世の中のリアルな雰囲気だったりとか背景とか曲の中に反映させたいなという感じです。

2010年は挑戦の年になると思います。だから今年最後のライブにあたる、ワンマンを通じて意思が表示できて良かった。

スワンが支えられているのは観に来てくれるみんながいるからこそで、だから期待に応えたい気持ちが強くなる。



ライブ中盤の 優しい人の最後のサビをみんなが歌ってくれた時、言葉で表現できないくらいの何かが顔から胸のあたりまで波がつたうみたいに、染みていって喜びがあふれた。

感情は意思と関係なく涙を出させて、呼吸はポンプが壊れたみたいに乱れる。

でももう一度サビを繰り返した時には、まともに笑って歌うことができた。それはみんなに届けたくて、そして一つになりたかったからだったと思う。

読み返すと、ちょっと恥ずかしくなりそうな文だけど、確かに僕はそうだった。 そして限りなく幸せだと思った。


リンネを最後にもってきたのは定番中の定番ではあったけど、高まっていく空気は自分をどこまでも押し上げそうだった。 



本当にいつも応援してくれているみなさんに感謝しています。

まだこの先も続いていくスワンと松本悠司をどうぞよろしくお願いします。

ってなんか年末の挨拶みたいになってしまったね。(笑


そして今回の特大サイズのアンケートにたくさん書いていただきまして、本当にありがとうございました!!
次の日に落ち着いてゆっくり読ませていただきました。 (今年中にたぶんあと何回か読む!)

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アスナルライブと一番高い太陽光
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2009.12.20











今年もさんざんお世話になりました、アスナル金山での今年最後のライブステージに出演してきました。

寒い中来ていただいたみなさん本当にありがとうございました!!

しかし昼間のアスナルってすごくレアな感
じがする。(笑)


日差しが一番高い時には、ステージは陽だまりになる。

客席を直視できないくらいまぶしかった。

「 明日に向かって元気になる。」

明るい太陽光線と建物の赤が、このアスナル金山の「 テーマ 」となんとなく重なる気がしてちょっと納得した気分になる。


ライブ気持ちよくやってきました。

5日歌わないで休めた喉は、まだ完全回復とまではいかなかったけど、声をだすことができてなにより安心。

そう、安心を手に入れた。


もう、ほんとにご心配おかけしましたっ!(申し訳) ←これもうしわけない顔に見える。。。

前日まで止まらなかった咳もやっと収まって、この調子ならワンマンにも全開で挑めそうです。 フウ。良かった。


声が出ないということは、歌い手からすると恐怖でしかない。

もちろん気を使ってきたけど、酷使したら風邪をひいた。 

喉はとても人間的で強くて弱い。

まだしばらくはあったかくしてちゃんと睡眠をとることにしよう!

最近はネックウォーマーを部屋で常に使ってます。あと加湿器。寝る時は必ずマスクも!

みなさんも風邪にお気をつけてー!!

29になった日
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2009.12.16

みなさんにありがたく祝福されながら29歳になりました。 

お祝いくれたみなさん本当にありがとう!!

非常に嬉しいです!!


ワーなんか文字にするとリアルだ。 でもそうなんだから前向きにとらえよう。



この日、昼からみんなで練習だった。

マツモトハウスに集まると夕方までしっかり! 曲数が多いけど、今年は同じメンバーで沢山の曲をやったからわりとスムーズで安心。


しかし不安がひとつある。

実は、今までなったことがない位、声がでなくなってしまった。 

まるで喉に砂をふりかけられたような痛み。

練習を解散したあと、急いでかかりつけの耳鼻咽喉科に向かった。

歌を歌っていることは以前から知ってくれているので、すぐにカメラを鼻から入れて声帯を診てくれる。

原因は....。 


軽い風邪による喉の炎症だそう。 

お願いします。 1週間後、大事なライブがあるんです。っと僕がいうと、いつもの明るい口調で、もらう薬の説明をしてくれた。

誕生日になんて声なんだろう。 

ちょっと悲しくなってきたけど、幸いライブは20日までないからひたすら歌わないでいようと決めた。


そしてなんか気分を変えたくなって、髪を切りにいった。 

誕生日に髪を切る。

なんかいいかもしれない、気持ちがさっぱりする。 まあ髪型はずっと一緒ですけどね。。

そしてその帰り、地元の有名ケーキ店、エンペラーでケーキを買った。 

チョコケーキとフルーツタルト、そしてモンブラン。 3個食べた。 どれも紅茶によく合う。(食べすぎだ。) 

ほんとは名古屋コーチンロールも食べたかったけど、これ以上いったら軽く1000カロリーを超えてしまう。





それはさておき。


29歳、僕はこれをニクと呼む。 

気持ちはムキムキしたい。

期待に応えて、みんなを喜ばせてやる。 そんな気持ち。

だからまずはこの変な声を治さなくては。 休息だ。



12月16日。 誕生日。 僕の年輪の境目。

正直な話、年齢を重ねることに対して、一日の間では変化など感じるわけがない。

でも365日の中で少しづつグラデーションする。 

振り返って色の変化に気づくのだ。

だから一年のグラデーションに大きな差が生まれるようにこの29という歳を彩りたい。

曲を絵の具に、歌を筆に。



最後にお祝いの言葉、メールをくれたみなさんありがとうございました。これからもどうぞよろしくお願いします!

600人に向ける夢のはなし
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2009.12.13

浜松市は北星中学校にてライブをやってきました。

先週の葵西小学校の時にもテーマがありましたけど、今回はまた違うテーマをいただいていて、それは自分自身でもいつも向き合っている「 夢 」のコト。

みんなに夢をもたせられるお話とライブを。っという内容は話をいただいた時からとても重大任務だと感じていた。

だけど自分の中学生時代を振り返って、その頃に夢なんてみんな簡単には語れなかったよなって思い出していたら、なんだか色々話せそうな気がした。

でも正直中学生ってすごく自分の意見をもっているし、こちらもおもっきりいかないと600人にはかなわないなって思ってた。 

だから彼らに曲を作っていきました。
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登場して最初の挨拶はアドリブソングで。

ここに呼んでくれた感謝と、浜松はちょくちょく来るから、餃子のことを歌ってみました。(笑)

そのあと「 優しい人 」を歌ってからお話をしたんだけど。


どうしたんだろう、やたらまともな事を話すこの口は。っとあとから思った。


きっと夢の話をしながら、自分の事を確かめてたのかもしれないですね。

それでいて、みんなすごく熱心にこっちを見てくれていたから、余計安心して話せた気がする。

すごいいい子たちでした。ノリも良くって。


ちなみに作って行った曲にはその時タイトルがなくって、披露した後にみんなに付けてもらうことにした。

いくつか意見があがって、候補を多数決っていう、いかにもな感じで楽しかった!

個人的にウケタのは、手前にいた少年ボーイが言ってくれた 「 行け!夢追い人!」 (笑)  

しぶい!しぶすぎるっ!

結局圧倒的多数をしめたのが「 あせらなくていいよ 」 です。 マスクしてるのにやたら元気な女の子が言ってくれました。(笑)

そういう歌詞ではあったけど、でも彼ら自身がその言葉を言うことで、すごく温かい響きに聴こえた。
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体育館ってそういえばずっと入ってなかった。 こんなに天井が高くて広いんだと驚いた。

でも600人が入ればこの通り、床はジャージの薄い紫にかわる。
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ほんとに呼んでいただいてありがとうございました。 貴重な体験でした。

少しでも役に立って、いつか思い出してくれたら嬉しいなと思います。

ほんとに来られて良かった。

しかしこのあと、下校時の生徒のサイン攻め2時間半を受け松本超完全燃焼・・・・・。
7th cafe → アスナルライブ
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2009.12.13

今年最後の7thカフェライブをやってきました。

実は、朝起きた時ちょっと喉に嫌な違和感があって、正直今日のライブは怖いなって思ってました。

でも本番まで時間があったから、薬の力も借りてライブは結局沢山歌ってしまいました。

声がでることにテンションがあがってしまって。 あと今年最後のカフェだったから、ありがとうも込めて。

ちなみにこの日はスケジュールにもあったとおり、連続でアスナルライブも入っていて、カフェ後はすぐワープしました。

シューン! 

正直物販コーナーでゆっくりできなかったのが心残りだったけどね。 あと白ココア飲みたかったんだ。 (好物)

まあ後日小説もって飲みに行くとして。(重松 清のツバメ記念日 という小説にはまっていて風呂でよく読んでます。 短編で読みやすい。)


アスナルに着いた頃には辺りは夕闇にすっかり包まれてしまって、その分イルミネーションがきれいだった。

夜はステージが目立っていい。

思ったより寒くなかった。

っというより、ちょっと走ったから身体が熱かったのかもしれない。

でもそれが調度いいくらいだ。

全然いらない予備知識だけど、僕の滝のような発汗作用は父親ゆづりです。 父のそれは尋常でなく、クーラーの効いた寿司屋で額に大量の汗をうかべながら食べていたのを思い出す。

しかしこの熱効率のいい身体は冬には役立つのだ。

初めて気づいた。(笑)


夜は声が良く響いて、歌っていて気分がいい! そして寒い中観に来ていただいてほんと嬉しいです。

ありがとうございます!!

実際じっとしてると寒いですよね。 みなさんも風邪など気をつけてくださいね。 

まだ今月は20日にアスナルライブがありますので、どうぞよろしくね。




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2009.12.11 KDハポン
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2009.12.11

KDハポンで、東京からラブハンドルズ、名古屋から、avogadoと一緒にライブイベントやりましたー!


ほんとに来てくれた方ありがとうございます!! 


ここは本当に不思議空間だなって思いますね。 

だって一番前の座っているお客さんとの距離を1メートル以内に縮めることができるのはここくらいしかないからね。

ラブハンの若林さんも、こんな感じのライブハウスは東京でもそうそう見んよー。っとのこと。

僕の大好きな手作りっていう感覚が、ここではマジメに突き通してあってなんか嬉しい。 

場所も含めて楽しいんだろうね。 ライブと空間は確実にリンクしてる。


今回は一組40分でしっかりライブさせていただきましたけど、最後はラブハンの曲 「ラブソング」でのセッションはとても楽しかった。
ああいうみんなと繰り返し一緒に歌える曲ってスワンにはないから、ちょっと欲しくなりました。

すこしづつ感覚が変わってきてるなって最近思います。

前まで自分の音楽と、聴き手に何か線を引いていた気がする。

距離とかっていう線ではなくて、形はこうです。っみたいな。

遅い脱皮というのか、そんな感覚かもしれない。

遅いか。 でも過去の曲はそれはそれでとても大事だからな。 

変化はある意味とても人間的だと思っているので、それをいい形で見せて楽しんでもらえたらいいです。


この日の帰りは、某イタリアンレストランで、プチプラ打ち上げ。 通称プチ上げをしました!

なんとなく雰囲気でドリンクバーを全員におごってしまった。(笑)

750人で歌う優しい人
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2009.12.8












浜松市にあります、葵西小学校にて、ちょっとお話とライブをやってきました。

保健週間の一環として抜擢していただいたんですけど、当日まで正直どうなるか心配でした。

何を話したら、1年生から6年生まで届くかなぁって。 

事前にいただいていた資料に、名前を通じて自分を知ることとか、生きることについて載っていたから、よし、名前の歌だ、名前の歌作ってみんなに歌おうって挑みました。

ちなみにこの会にはハートのカードがたくさん付いたツリーがあって、それは生徒さんが自分の名前の由来について調べて書いてあるんだけど、名前っていうのはとても意味深いものだなって改めて思いましたね。

ちなみに僕の悠司という名前は、悠でひろいとか、ゆうゆうと、大きく 司でつかさどる。ってそのまんまなんだけど、いい名前をもらったなと親に感謝してます。


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なんと、優しい人を給食の時間に流してくれたんですけど、生徒たちが気に入って歌いだしてたそうで、本番当日一緒に歌うことになりました。

しかも音楽の先生がピアノで入ってくれて、こどもたちとほんとに大合唱になりました。

もうすごすぎて自分の声が聞こえなくなるくらいで。なんかとても感動してしまった。

750人と生徒数の多い学校で、すごいパワーでした!

でもちっこくて、これだけの面積で750人座れるんだってちょっと驚いた。 (笑)

実は来週はその横の中学校の600人の前でお話とライブがあるんだけど、どんな感じになるんだろう。

たぶん全然違う景色だろう。 まず体育館のサイズが3倍くらいあったから。 うーんデンジャラス。。。。


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なんか小学校の頃って、とても敏感で、普段の生活になかなかないことを目にすると、大人になった今でも印象に残っていたりする。

とても貴重な時間をいただきたわけで、だからなにかいいこと言ってあげたくて、小さいことでもなんでも自分の周りの人に話すようにしようって言いました。

きっと言葉の中からしか伝わらないことってある。 

僕は今、歌を歌っているわけで、言葉だけじゃなくて、当然メロディーもある。

音楽の力ってきっと大きいものだから、これからもっとうまく、色んなことが届けられるようになりたいです。

極めて寒かったけど、良かったアスナルストリート
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2009.12.7

いきなりなんの写真かとお思いでしょう。

彼は立ち止まってライブを観てくれて、カタコトの日本語で声をほめてくれたウクライナ人のなんとかさんです。

今日のアスナルはライブ中では今年一番の寒さで、あの普段アスナルライブで賑わっている色とりどりのベンチには一人も座っていなくて、まるでカラフルなオブジェだった。

でもだんだん集まってきて嬉しかったですね。 

あと、ちょっとマニアックな話ですけど、ヴォーカル用のアンプをもってきた荷物運び用の台車に載せたら声がとてもクリアーになった。 きっと要らないローが削れて、あれがこうでこうなって・・・・っと。まあ路上アーティストの方は試しにやってみよう! 結構間違いないと思う。(嬉)

っとまあそんな発見も重なって、とても歌に気持ちが込めやすかったんだ。

だからかなり寒かったけど、なんか雰囲気が良くて、お客さんの身体の揺れ具合いを見てて余計楽しくなりました。


でもライブが終わった途端やっぱ寒くて、ホットドリンクをがぶのみしたのは言うまでもなく。

ココアにミルクティー、ゆずドリンク。 寒い日のホットは美味しい!


寒いから人通りも少なくなるけど、そんな中でも観てくれてる人がたくさんいることは極めて嬉しいことで、だからますます人の前で歌うっていう時間を大事にしたいと思うんだよね。

別に今まで思ってなかった訳でもないのに、それをさらに大きく感じるようになった。

うん、これはいいことだ。

ほんとに今日も聴いてくれたみなさん、どうもありがとうございましたっ!


12月のサンストリート浜北
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2009.12.5

今年も何度か出演させていただきましたサンストライブ。

この日はスワン的に今年最後のサンストになることもあって、いつもに増して浜松人のみなさんに向けて全開で挑んできました。


結構たくさんの方に立ち止まっていただいて嬉しかったですね。

あと響きが良くて、単純に歌っていて心地良かった。 僕的にはいつからかフェイバーな場所です。

来年もお世話になりたいことしきり。

どうぞよろしくお願いします。(サンストリート浜北のみなさん本当にいつもありがとうございます。)


しかし気づいたんですけど、浜松の人の骨格って名古屋人のとはちょっと違いますね。

どう違うかというと、あごのラインと目の感じ。

もしかして、みかんとお茶と温暖な気候、それとも浜名湖と関係があるのかな?


いや、たぶんというか、絶対関係ない!

きっとそれを紐解くには弥生時代くらいまでさかのぼるしかないだろう。 もし知っている人がいたらこっそり教えてくださいね。 明日使えない予備知識として蓄積させていただきます!

しかし浜松人も温かい人が多いですね。 物販中の会話はとても気さく。(笑)

それはそうと、スワンを取り巻く人は、そもそもみんなあたたかい。

最近つくづく思うんだよね。 だから色んな意味で期待に応えたいなと思う今日この頃です。

よーし来年も浜松にライブしにきます!どうぞよろしくお願いします!



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↑写真は対バンしました、浜松のSHARPさんです。楽屋を超アホアホトークで埋め尽くしてゴメンネ。
Mrイササカ
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2009.12.1


できた!! ワンマンライブ「Life is colors」の前売りチケット特典映像その1。

まぁまずはマジメなやつを。 

またMrイササカの家に夜中に訪問、作業を手伝っていただいたわけなんですけど、帰りは必ず朝陽を目にする。

空気が冷たくなってきたから朝焼けが奇麗だ。

夜型ピーポーなので、スタートが3時だからね。朝が来るのは必須です。

よーし来年こそは初日の出を海から見よう。  ついでにタコもあげてやる!


ちなみにチケット裏のQRコードが読み取れない方いましたらメールくださいね。

直接飛べるアドレス送ります。  ビューン!


しかしワンマンに刻一刻と近づいてきている。そしてそれまでにライブが沢山ある。 レックもまだ最中だ。 ライブハウスの飾りつけでしょ、あれでしょこれでしょ。 えーっと、ボーン!!(爆破)

大丈夫こういう時は深呼吸だ。 フーフーハー。 違うこれはなんとか法っていう呼吸法だ。

スー。ハー。 スー。ハー。  (今本当にやっている。)


今年の12月は僕にとって大事な月だ。 気を抜けない。 正直ワンマンにどれくらい人が集まるかっていうのは心配すぎるけど、ベストでありたい。

なので、どうぞ応援よろしくお願いします!!

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